CF-5200 よくあるご質問
質問番号 FAQ-0321
ブロックメモリー機能とは
(1)画面表示された全データを一時記憶として利用します。
(2)記憶できるブロック数は200です。
(3)記憶動作が早いので連続オート記憶し、記憶データの三次元表示等ができます。
(4)時間軸波形を記憶しておくと、そのデータを使って周波数分析、周波数応答関数の分析ができます。
関連する取扱説明書の章
8.ブロックメモリー
最終更新日:2000-04-10